



販売価格 29,700円(税込)
特別限定生産 2026点
物語の幕開けとなる「太正12年」への敬意を込め、12時位置には2石のメレダイヤをセッティング。その傍らには「30th ANNIVERSARY」の文字を配し、物語の始まりと30周年という特別な節目を、一つの文字盤に刻みました。そして中央を駆ける分針には、真宮寺さくらの愛刀「霊剣荒鷹」をイメージしたオリジナル針を採用。30年の時を受け継ぎながら、時を静かに刻みます。

物語の幕開けを祝う
2石のメレダイヤ

霊剣荒鷹をイメージした
分針が時を刻む





裏蓋には『サクラ大戦』シリーズ30周年記念ロゴとともに、1996年9月27日『サクラ大戦』から2019年12月12日『新サクラ大戦』まで、ナンバリングタイトルそれぞれの発売年月日を刻印。本製品は2026点の特別限定生産、裏蓋には一本ごとにエディションナンバーが刻まれます。


上質なPU生地貼り仕上げ
重厚感のあるブラックPUレザーを採用した記念ボックス。天面には『サクラ大戦』シリーズ30周年記念ロゴと舞い散る桜の花びらを、華やかなピンクの箔押しであしらい、大帝国劇場を想起させる象徴的なシルエットを刻印。裏面には歴代ナンバリングタイトルの発売年月日とともに、光武のシルエットデザインを施しています。

霊剣荒鷹モチーフ
舞台である「太正」のノスタルジックな世界観と、30周年という節目に「大切な思い出のページに栞を挟み、いつまでも色褪せず残してほしい」という願いを込めた特別仕様。真宮寺さくらの愛刀「霊剣荒鷹」の鍔(つば)と下緒(さげお)をモチーフに仕立てました。

オリジナルデザイン
帝国華撃団 花組の6人(真宮寺さくら/神崎すみれ/マリア・タチバナ/アイリス/李紅蘭/桐島カンナ)が勢揃いしたオリジナルギャランティカードが付属。
